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【炎上】世間から批判を浴びた女性芸能人まとめ【更新】

 

石原真理

女優 1964年2月4日

~暴露本出版~

 

1980年代に女優として非常に人気の高かった彼女ですが、
歌手の玉置浩二との熱愛報道などを経て、自叙伝「ふぞろいな秘密」を発売。

かなり激しい内容であったため、連日のように彼女はワイドショーを騒がせました。

さすがは明石家さんまから「プッツン女優」と言われてしまうだけの変わり者というところでしょうか。

 

 

藤谷美智子

1963年3月10日

~妄言(たてこもり)~

 

彼女と言えば2003年に皇居坂下門の前にタクシーでいきなり乗りつけ、
そこにいた警察官に「紀宮さまは私の妹。お会いしてお手紙を渡したいのです。」と発言し、
タクシーにたてこもるという奇行にはしったことが1番有名ではないでしょうか。

また結婚当初、「なぜ結婚したのか」?」という質問に対して
「結婚しないと離婚できないし、慰謝料ももらえないでしょ。」
という発言したことも有名です。

広瀬すず

女優 1998年6月19日

~失言~

多くのCMにも出ていることからもわかるように非常に好感度の高い彼女ですが、
失言をしてしまう癖があるようです。

有名なのは「とんねるずのみなさんのおかでした」に出演した際に
裏方のスタッフをに向けて発した

「どうして生まれてから大人になったときに正面さんになろうと思ったんだろう。」
という発言や、

音声さんに対して「なんで自分の人生を女優さんの声を録ることに掛けているんだろう?と考えちゃう」
といった発言になります。

 

 

神田うの

タレント 1975年3月28日

~失言~

神田さんの趣味は結婚式ということで、
これまで7回挙式をあげているなど非常に変わった言動が多い人ですが、
やはりその分失言も多い形になります。

例えば「経済的に余裕がない男性とかって、すごい卑屈になったりする」
という発言や、

「ラブホテルって大人限定なんですか?」という発言など、
到底世間の共感を得ることができない発言をした際に
炎上するかたちになります。

 

 

酒井法子

女優 1971年2月14日

~覚せい剤~

 

80年代にはアイドルとしてお茶の間の人気もので
好感度も非常に高かったのですが、
覚せい剤の事件をおこしてしまったことにより世界は一変します。

事件から9年ほどたった現在でも日本の芸能界で彼女の活躍の場は見いだせていないですが、
中国では逮捕後も人気が根強かったこともあり、現在では中国を中心に活動をしております。

 

 

ベッキー

タレント 1984年3月6日

~不倫~

 

子供向けの朝の番組などにも出ていたりと
非常に世間からの好感度が高いタレントであったベッキー。

だが2016年に「ゲスの極み乙女」のボーカル川谷絵音との不倫がきっかけでその評価は一変しました。

妻帯者でもあった川谷との不倫が明らかになっても反省するどころから
「ありがとう文春」などの発言をしていることが追い記事として書かれると、
世間からの批判は一層強くなり、謝罪会見にまで追い込まれる事態となりました。

 

熊切あさ美

 

タレント 1980年6月9日

~失恋~

 

チェキっ娘としてデビューし、芸能界に飛び込んだ熊切ですが、
デビュー当時から思ったようには仕事は増えず、テレビに残るためならどんな仕事でもやるという覚悟のもと
「崖っぷちアイドル」と呼ばれ、活動していました。

そんな彼女の知名度が一気にあがったので、歌舞伎役者の片岡愛之助さんとの交際になります。

こちらの交際が報道されるとその知名度は瞬く間に有名人に。
しかし突如として藤原紀香さんとの交際報道がでてくると、
涙ながらに「別れていない」と訴えていました。

この姿が未練がましいとのことで批判があびることになります。

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【炎上】世間から批判を浴びた女性芸能人まとめ【更新】

 

石原真理

女優 1964年2月4日

~暴露本出版~

 

1980年代に女優として非常に人気の高かった彼女ですが、
歌手の玉置浩二との熱愛報道などを経て、自叙伝「ふぞろいな秘密」を発売。

かなり激しい内容であったため、連日のように彼女はワイドショーを騒がせました。

さすがは明石家さんまから「プッツン女優」と言われてしまうだけの変わり者というところでしょうか。

 

 

藤谷美智子

1963年3月10日

~妄言(たてこもり)~

 

彼女と言えば2003年に皇居坂下門の前にタクシーでいきなり乗りつけ、
そこにいた警察官に「紀宮さまは私の妹。お会いしてお手紙を渡したいのです。」と発言し、
タクシーにたてこもるという奇行にはしったことが1番有名ではないでしょうか。

また結婚当初、「なぜ結婚したのか」?」という質問に対して
「結婚しないと離婚できないし、慰謝料ももらえないでしょ。」
という発言したことも有名です。

広瀬すず

女優 1998年6月19日

~失言~

多くのCMにも出ていることからもわかるように非常に好感度の高い彼女ですが、
失言をしてしまう癖があるようです。

有名なのは「とんねるずのみなさんのおかでした」に出演した際に
裏方のスタッフをに向けて発した

「どうして生まれてから大人になったときに正面さんになろうと思ったんだろう。」
という発言や、

音声さんに対して「なんで自分の人生を女優さんの声を録ることに掛けているんだろう?と考えちゃう」
といった発言になります。

 

 

神田うの

タレント 1975年3月28日

~失言~

神田さんの趣味は結婚式ということで、
これまで7回挙式をあげているなど非常に変わった言動が多い人ですが、
やはりその分失言も多い形になります。

例えば「経済的に余裕がない男性とかって、すごい卑屈になったりする」
という発言や、

「ラブホテルって大人限定なんですか?」という発言など、
到底世間の共感を得ることができない発言をした際に
炎上するかたちになります。

 

 

酒井法子

女優 1971年2月14日

~覚せい剤~

 

80年代にはアイドルとしてお茶の間の人気もので
好感度も非常に高かったのですが、
覚せい剤の事件をおこしてしまったことにより世界は一変します。

事件から9年ほどたった現在でも日本の芸能界で彼女の活躍の場は見いだせていないですが、
中国では逮捕後も人気が根強かったこともあり、現在では中国を中心に活動をしております。

 

 

ベッキー

タレント 1984年3月6日

~不倫~

 

子供向けの朝の番組などにも出ていたりと
非常に世間からの好感度が高いタレントであったベッキー。

だが2016年に「ゲスの極み乙女」のボーカル川谷絵音との不倫がきっかけでその評価は一変しました。

妻帯者でもあった川谷との不倫が明らかになっても反省するどころから
「ありがとう文春」などの発言をしていることが追い記事として書かれると、
世間からの批判は一層強くなり、謝罪会見にまで追い込まれる事態となりました。

 

熊切あさ美

 

タレント 1980年6月9日

~失恋~

 

チェキっ娘としてデビューし、芸能界に飛び込んだ熊切ですが、
デビュー当時から思ったようには仕事は増えず、テレビに残るためならどんな仕事でもやるという覚悟のもと
「崖っぷちアイドル」と呼ばれ、活動していました。

そんな彼女の知名度が一気にあがったので、歌舞伎役者の片岡愛之助さんとの交際になります。

こちらの交際が報道されるとその知名度は瞬く間に有名人に。
しかし突如として藤原紀香さんとの交際報道がでてくると、
涙ながらに「別れていない」と訴えていました。

この姿が未練がましいとのことで批判があびることになります。